芭花
犯罪といじめの区別がつかない愚の骨頂
わかっていて区別をつけたくないとも言える
見え見えの思惑にうんざりして
あーあ…
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
低きに流れる清廉な小川は
太陽に照らされ否応なしに水分を吸い上げられ
巨大な雲をさらに太らせるために流れているのでは?
流れるように仕向けられているとも知らずに
濁流になろうとも助け船は来ない
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ひとつめは
おそるおそるさがして
まだそこにいると
わかったこと
ふたつめは
わすれたころに
しらせをうけた
プレゼント
きょうは
ふたつの
うれしかったこと
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
あふれだしそうな涙を
見たくないから
目を伏せて
気づかないふり
そんな些細なことが
精いっぱいの
優しさなのか
どうか
はた目には
わからなくていい
正解は
当人同士の
心の中だけに
ある
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いつ何時でも
重要なのは
人対人
その間には
信頼
機械が
心を
代弁してくれるのか
機械と
心を
通わせられるのか
機械に
一生を
託していいのか
機械で
いいなら
これ以上の
口出しは
やめる
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント